
yukiさんのフィリピン旅行最終章
ここから(赤字は私のコメント)
冷房の効いたバスでカビテへ。
地元の人達が足として使っている長距離バスに初めて乗りましたが、意外と快適ですね。シートはリクライニングしないけど、クッションが効いているし、揺れも少ないし。使っている車体のコンディション次第かもしれませんが。
渋滞だと2時間掛かることも、とEちゃんは言っていましたが、年初のせいか、目的地まで30分ほどで着いてしまいます。誰かが「カビテの一部は最近コリアン・タウン化している。本格的な投資と入植が始まっている」と言っていましたが、実際はどうなんでしょうか?Manila中心街、おそらくマカティあたりに通勤するには住みやすそうな街ですね。
バスターミナルから今度はトライシクルでEちゃんの実家へ。途中のスーパーでケーキとローストチキンを買い込みます。Eちゃんの実家は小さなサリサリストアを併設した4間のアパート。彼女が家賃を払ってあげている、と言っていました。出迎えてくれた家族は、Eちゃんのお母さん、お姉さん(シングルマザー)、お姉さんの息子、Eちゃんの妹。お姉さんの息子さんはあきらかにアメリカ系の顔。Eちゃんの妹の知能障害か発育障害っぽい。なかなか複雑な家族のようです。
みんな親切に、急に訪れた珍客をもてなしてくれます。これまで、何軒か女の子の家や実家に行った経験がありますが、その都度「スラムみたいなところだったら、どうしようか」とビクビクしていますが、今回もなかなか清潔で家財道具も整った普通の家でした。
これで家賃は月1万円くらいと言っていたので、悪くは無いですね。65歳になるお父さんは車のパーツ屋さんに働きに行っているようです。「もうリタイヤしたらいいのに、とすすめているんだけど、自分が家族にとって大事な存在でいたいから、まだ働き続けるつもりみたい」と。
>一家の大黒柱ですからね。リタイアしたら娘の収入に頼ることになるのでシッカリとしたお父さんですね
3時間ほどいて、ホテルに帰ることに。Eちゃんはほぼ毎週実家に顔を出しているようです。これ以上彼女の実生活に踏み込むのは危険なので、まぁ、今回限りの訪問にしておくつもりです。
ホテルに帰るとヤルことはひとつ。またお互いの身体をむさぼります。どうしちゃったんだろう? まるで新婚夫婦かサカリのついた高校生のようです。止まりません。キモチいいです。誰か止めて〜。
夕食は以前から行ってみたかった「コックもウエイターも歌うレストラン」へ。予想よりもこじんまりしていましたが、楽しかったです。料理もまあまあで、エビのシシグ(トマトやオクラの入った酸味スープ)は今まで食べた中で一番。歌は日本の歌謡曲からポップス、最新のR&Bまで何でも。
何でも弾けるピアニストの伴奏にのって、手の空いているウエイターやウエイトレスが途切れなく歌ってくれます。マイクも使わず、ちゃんと店内に響く声で歌うからスゴい。少し太めのウエイトレスが歌ってくれたホイットニー・ヒューストンが絶品でした。
そういえば今回はMB Cafeの女の子達とカラオケボックスに行っていませんが、以前、何人かと歌いに行ったら、みんな上手いのでビックリ。国民性ですね。日本人の若い女性の歌の上手い人でもリズム感に難がある人もいますが、フィリピンの娘さん達はリズムで盛り上げていく感じの歌い方をしますね。
>歌、踊りが好きな国民性ですからね
満足してホテルに帰って・・・また再開・・・。翌日はいよいよ実質、最終日です。
また深夜に一回、明け方に一回、朝食前に一回、とゴムを消費します。Eちゃんの感じ方はますますスゴくなっていて、アソコを舐めてあげるとすぐにイキます。彼女が上になった時のストロークがスゴくて、アソコが痛くならないのか心配になりますが、米国製ポルノのような動きと喘ぎ方です。
動きが激しいのでベッドも揺れまくり、移動しまくりで、その都度、位置を元に戻す必要があります。壁と床の厚いホテルでよかったと思います。隣室からいつクレームがつくか、とヒヤヒヤしていました。
翌朝、最終日。
プランは2つです。
Eちゃんは「オーシャンパーク」に行ったことがないので、行ってみたいとのこと。そして夕方、彼女の友達のStちゃんがホテルにやってくる予定です。Eちゃんが自分のケータイで友達の写真を見せて
「カワイイでしょ、この娘。会いたい? 抱きたい?」と聞くので、
「Hはしないけど、会ってみたい。この部屋に泊まれるよ」とお願いしました。
3時頃までまたソクソク三昧で過ごしました。予定を入れておいてよかった。このペースのままだと、死んでしまいます。
タクシーで「オーシャンパーク」へ。家族連れで満員です。規模もアトラクションも予想よりはかなり良くて、じっくり観れば一日楽しめますね。時間があれば、水槽の中にエア供給のホースのついたヘルメットをかぶって入る
水中散歩も面白そうです。ペンギンのコーナーの裏側には「氷点下の世界」を体験出来る、ミニ・スノーランド的なものが。コートを借りて入ります。中は雪が降って路上が凍った風のディスプレイになっていて、寒い!
Eちゃんはガタガタ震えながらはしゃいでいます。「いま東京の朝は毎日こんな感じの寒さだよ、雪は無いけどね。
日本の北の方に行くと、冬のあいだ4ヶ月くらい雪が降るよ」と言うと「日本には行ってみたいけど、冬は絶対にイヤだ!」と。
最後は噴水&レザーショーを観て、途中で抜け出してホテルに帰ります。なかなか楽しいところですが、交通手段がタクシーしかないので、帰り道は混雑しそうですね。
ホテルに帰ってしばらく待つとStちゃんがやってきます。20歳の学生、写真より幼い感じで、カワイイです。Eちゃんがシャワーを浴びている間、話を聞くと観光の勉強をしているらしく、Eちゃんよりも全然流暢な英語を話します。

3人で夕食はMOA近くのシーフードマーケットに行くことに。魚市場みたいなところで食材を選んで、すぐ裏のレストランで調理してもらうシステム。これは楽しいし、食材も新鮮で抜群に美味しいです。いままで来たことが無かったのが勿体ないくらい。カニやエビ、魚、貝、などを買い込んで、レストランへ。女の子2人はその都度ディスカウント交渉をしてくれます。
レストランでは中華料理風の調理方法なのでしょうか、あっという間に料理が出てきます。あのフィリピン料理のコッテリした甘い味付けとは違って、シンプルに塩やガーリックで味付けしたものが並んで、とても食べやすいし、美味しいです。ここは本当におすすめ。なるべく大人数で行くといいですね。Eちゃんは小食なので、Stちゃんが合流してくれて本当によかった。
満腹で満足して、ちょっと外をブラブラしていると屋台の(コピー)DVD屋があります。まさか無いだろうな・・・と探しているアメリカのテレビドラマのDVDを探してみると欲しかった巻のがあります。お店のオバさんに「このシリーズもっとないの?」と聞くと在庫を確認しに走ってくれます。所詮は中国語字幕のコピーものですが、日本では入手出来ないので、ラッキーでした。一枚45ペソのものを10枚、Stちゃんが観たかった「観流ドラマ」のものも買います。
ホテルに戻って休憩。Stちゃんがシャワーを浴びている間に、Eちゃんとイチャイチャします。お腹が満杯で血が胃に集まっているので勃たないはずですが、彼女のBJで何故か勃ってしまいます・・・。女性上位で合体。Eちゃんが激しく腰を振ります。シーツをかぶってしていましたが、喘ぎ声が大きく、バレバレ。シャワーから出て来たStちゃんは目を丸くしていました。そのままフィニッシュ。
グッタリ休憩していると、ここでEちゃんから驚きの提案が・・・。「後でStちゃんを抱いてあげて」StちゃんはMB Cafeに通っているような娘には見えませんが、やはり彼女もそうなのでしょう。時々Eちゃんとチームを組んでいるのかもしれません。
Eちゃんに大満足で、情のようなものを感じていただけに、この提案にはビックリしましたが、要はStちゃんにもお小遣いをあげて、ということだと解釈。寝たふりをしているStちゃんに「身体を撫でて舐めてあげるよ」と言うと
「くすぐったいから、それはいい。ただファックして」と・・・。
回復を待って、照明を暗くしてからStちゃんのベッドへ。(書き忘れいましたが、この部屋、キングサイズベッドがひとつ、ではなくて、クイーンサイズが2つ並列に置いてあります。)
バスタオルを剥がしてみると、着衣の時には目立たなかった胸が意外に巨乳(嬉)。キスをしながら身体を撫でてあげますが、ホントにくすぐったがりのようで、効果ありません。仕方ないのでストレートにアソコを舐めてあげます。無味無臭ですが、すぐにお汁が溢れてきてヌルヌルに。
Eちゃんよりクリトリスが大きくて舐めやすいです。20分くらい舌を使って攻めてあげると、「入れて」とのお願いが。コンドームを装着して合体。身体の線の崩れも無く、アソコも狭くてキモチいいです。
正常位のまま優しく突いているとStちゃん激しく感じてきます。次第に激しくして、そのままフィニッシュ。抱き締めてから、Eちゃんの待つベッドへ。
「どうだった?」
「うん、ピチピチでなかなかいいね」
「そうでしょ?」
「でも、何だか申し訳ない気がする」
「ワタシにも後でまたシてくれればいいわ」
お姉さんの心境なのかな。
翌日は午前11時頃のチェックアウトなので、夜中〜朝方にまた合体可能です。買い足したコンドームもあと3つ残っています(苦笑)。
結局、深夜に一回、明け方に一回、朝食後のチェックアウト直前に最後の最後の一回、と使い切りました・・・(苦笑)この娘とだと何故こんなに続けて出来るのだろう、謎です。イッても、お互いの身体をまさぐっているうちに自然にまた勃ってしまうのです。50歳過ぎの普通のオジサンな私ですが、また自信が湧いてきました。2012年もしょっぱなから素晴らしい体験が出来ました。
名残惜しいですが、ホテルをチェックアウトして、空港までタクシーに同乗し見送ってもらいます。最後は空港前でキス&ハグしてお別れです。
空港内はまずまずの混雑具合。搭乗予定の便はオーバーブッキングが出たようで、翌日便に振り替えてくれるボランティア募集を呼び掛けています。・・・仕事さえなければ・・・というところですが。
いつも時間を潰す為、ターミナル2内の簡易マッサージ屋さんを使います。以前はチェアマッサージしかなかったのに、いつのまにか、ベッドでのフルマッサージもメニューに加わったので、重宝しています。町場よりも料金は高いですが、搭乗までの時間に横になってリラックス出来るのは嬉しい。
この日も混んでいました。1時間コースのマッサージを終えて搭乗口に行ってみると、どうやら搭乗予定機が今ようやく到着したところのようです。案の定アナウンスがあり、1時間の遅れ予定とのこと。翌日は仕事始めなので、早く帰宅して休みたいところですが・・・。
結局、搭乗が始まったのが予定より1時間以上遅れ、滑走路への誘導待ちで機内でさらに1時間遅れ。ところが成田空港到着は予定時刻より約1時間遅れただけでした。パイロット、相当頑張ってトバしてくれたようです。
今回、久し振りにManilaに泊まりましたが、やはり治安とか遊びやすさを考えると、Angelesがいいですね。今回はたまたま素晴らしい出会いがありましたが、女の子達の親しみ易さ、気持ちの余裕のようなものもAngelesの方が上ですね。
MB Cafeは結局LA Cafe時代と雰囲気も変わっておらず、「素人娘との出会い場所」というのはウソになっています。「プロ〜セミプロのお仕事場」というのが実態ですね。
その中でも、ごく稀に「勇気を振り絞って郊外から来てみました」というようなウブな娘さんをゲット出来ると楽しいんですけどね。
最近はフィリピンの女の子達もみんなFecebookのアカウントを持っていて、帰国後の連絡も取り易いですが、逆に注意しないとパロパロがバレバレになってしまいますね。今回は、前半は様々な女の子を味わい、後半は「ミシン針」で楽しみました。あ〜、またすぐに行きたくなってしまいますね(苦笑)。
乱筆乱文失礼しました。ここまで
yukiさん投稿ありがとうございました。
これだけミシン針で記録的なフィニッシュ回数でもアンヘレスに軍配があがりましたか。
まぁ、ムフフ以外で言えばマニラの殺伐とした街と比べるとアンヘレスはのんびりと過すにはうってつけですからね。カジノをしなければマニラではする事がありませんからね
ただ、私達はムフフの好相性と性格の良い娘を探して今後もフィリピンを彷徨うんでしょうね(爆)
未だ見ぬチャンピオンを求めて・・・・・・
次回はアンヘレスでしょうかね?またの投稿をお待ちしております。
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