翌朝目を覚ますと横で寝ていたフィリピーナも目を開けた、「どうするバハイに帰る?」と聞くと「カエラナクテイイ、マダイッショ!」と言うので本館レストランで一緒に朝食を摂り、散歩がてらフィールズからマッカサーハイウェイを右に曲がり二人でブラブラと歩いた。
民芸品らしき物を売っているお店を覗いたり、かの有名なチャイニーズレストラン「フォーチューン」の場所を次回にはと思いながら確認しながらカジノの前も通り過ぎ、明日着る下着を買いにショッピングモールに入った。

靴下とパンツをゲットし、ついでにケータイのショップでチャージをしていると不意に後ろからまた「サミーサン!」と声をかけられた。!!(゜ロ゜ノ)ノ
その声の方にふりむくと見知らぬオバサンがいる???思わずシーノ?と聞こうとした時にスッピンのマリテスだと気がついた。(T▽T)ノ_彡☆
マリテスの横にはまだ40そこそこに思える白人がいる、何気なくその白人に視線をやっていると聞きもしないのにマリテスが「昨日遅くにBFしてもらったの。」「まだ凸凹はしてないけど。」(^^ゞ
誰もそんなこと聞いちゃあせん。」と思わず心の中で叫んでいた。
すると何故かその白人に「ワタシノオキャクサンノサミーサン」で俺のほうを振り返って「カレハジャックヨ」と言うので「Nice to meet to you!」と互いに笑顔で握手をしたのだが・・・何でこんな挨拶しなきゃあならんのだ、少なくとも兄弟じゃないんだから〜 (;¬_¬)とちょっと複雑な気持ち。
>まったく、関係無い人との握手は嫌ですね
ふと振り返りフィリピーナを見ると何やら手持ち無沙汰のようでさみしそうにポツンと座っていたが俺の視線に気づき微笑んだ。そのしぐさに胸キュンとしてマリテス達の相手はそこで切り上げてフィリピーナの手をとりショッピングモールをあとにした。
ホテルに戻り少し休憩してから12時にはマニラまでのネモトからの迎えが来る予定なのでバッグの整理を始めた。日本からの土産の残りプーさん3体とアランドロンのショーグンとシーフードヌードルの残りを全部渡すととまどいながらもしっかりと全部プラスティックの袋に入れていた。
12時20分前にフロントに行きチェックアウトを済ませネモトの迎えは来ているか?と聞くと一度デートしてみたいと思うほどのマガンダなフロント嬢は「朝9時から着てるわよ。」と言いながら指さすとその先には見覚えのあるピノイが居た、さすがネモトっていったところだ。
>夜に来て遊んでいたんじゃないのかな(笑)
チェックアウトを済ませ、本気で名残惜しそうな表情をしているフィリピーナにさよならを告げアンヘレスを後にした。車中で余韻に浸っていたがふと窓の外を見ると見覚えのある協会が右手方向に見えた、ドライバーに「ディト、キアポ?」と聞くと「Yes!」の返事、マラテまであと少しだなと思いながらその混沌とした街並がなが流れて行くのを見送っていた。

今晩の宿泊先のマラテ・パンパシフィクについたのは予定より少し遅れ午後2時30分を過ぎていた。チェックインに手間取り、なんとか部屋に荷物を入れ隣の同行者の方の部屋へ様子を見に行ったがなんと灰皿がないと言う。
ノン・スモーカーの俺には関係ないことだが、喫煙者にとってロビーや廊下で吸えないのは理解できるが部屋の中まで禁煙じゃたまったもんじゃないだろうとフロントに電話して日本語話せるスタッフに灰皿を持ってくるように言ったが・・・なかなか来ない。
15分ほどしてもう一度催促して10分後にやっと届けに来た。
ここは日本人スタッフ駐在というのが謳い文句のはずだがやはりそこはフィリピン、ちょっと怪しい気がする。
>高級ホテルには喫煙室と禁煙室がありますね。予約の際にはリクエストしておくのが良いですね。私もハイアットの禁煙室になりましたが、我慢できなかったので吸ってました(笑)
汗をしっかりかいたTシャツをアンヘレスで買ったのに着替えてからホテルを出てアドリアティコ通りを北へ行きパームプラザを過ぎてすぐ左折してマビニを過ぎデルピラールを右折してまた北に向かい百メートルほど行くと賑やかそうなお店が見えてきた、そう目指すLACAFEに到着だ。
中に入るとやはり人人人・・・すごい活気を感じる。
とりあえず空席を見つけて座り、某Blogで知り合った方に挨拶しているとJさん登場、2年半振りの再会だ。
握手を交わし席に戻ると同行のNさんはすでに4人ほどのPナに囲まれていた。 そのうち二人は元じゃぱゆきなのか日本語が話せるようだ。20分ほど会話していたが俺の提案でそのままその4人を連れてダンパへ行くことになった。
Jさん乗り心地の良い4WDに乗り込みババエの案内でモール・オブ・エイジア近くのダンパに行き、エビ、カニ、イカ、それに一度食べてみたいを思ってたロブスターをチョイスしてから店舗に入りワイワイと皆で食べたが・・・味付けの指示が悪かったのかそれともそんなものなのか期待していたほど美味くなかった。

それにやっぱり量を少しセーブしておかないとあれも食べたいこれも食べたいと選んでいると結構な量になる。結局食べきれなかったやつはババエ達がテイクアウトにした。
満腹になりJさんご推薦のお店に行くことになり、さすがにババエ達を連れて行くわけにもいかないのでハリソンプラザ付近でその娘達を放流し、午後7時とオープンしたばかりでまだ誰もお客さんがいないミス・ユニバーサルの中に入った。
>7時オープンですか、10時ぐらいだと人が一杯でごちゃごちゃしていますからね、今度行く時は早い時間に行ってみます。
まだ誰もお客さんがいない店内に案内されステージど真ん中の前の席に座った。すかさずJさんがなじみのママさんを呼び「日本語話せる娘を連れて来て」とリクエストするとすぐに4人ほどのババエがテーブルの横にきた。
じっくりと選ぶのは苦手な俺は、ロングヘヤーの似合うババエが目についたのでそのババエを選んだ。俺、Jさん、Nさんの横にそれぞれの娘が付きサンミゲルライトを飲むピッチが少し上がった。
ふと俺の前に座っているNさんが選んだババエをみるとなんとSarah Geronimoに似てるではないか、じっくりと見てみた・・・ん〜見ればみるほど似ている。「Sarah に似てるね」と言うと笑顔で「サラマッポ!」と返してきたがその笑顔がまたまたよく似てる。
俺は「しまったこの娘にすればよかった」と心の中でちょっぴり後悔しながら自分が選んだババエそっちのけでその娘ばかり見ていた。しばらく会話していたがいつの間にかお客さんが増えて来て、俺の横のババエとSarahちゃんがステージに上がるからと言って席を離れた。
薄暗かったステージにライトがあたり、ババエ達が私達をみてねとばかりに3人づつ上がり体を悩ましく動かしながらお客さんに私達を呼んでねとアピールしている。その時にJさんら聞いたのだが、まだフリーのババエと取り合えず誰かに付いてるババエは腰に付ける番号札が左右位置が違うとか、たしかに右に付けてる娘、左に付けてる娘がいる。
>どっちがフリーなんでしょうか?
いつも間にかステージは2組目に替っていてNさんが「オイオイ!」って驚いた表情で真ん中のババエを指さすのでその娘を見るとオ〜トップレス、スソが揺れてるよ〜とそのまま下半身に視線をやるとΣ( ̄□ ̄|||) そこには草原が・・・
トップレスどころか・・・
すました表情で踊っているので着衣のババエと違和感がなかった。
あっけにとられているとまた入れ替えがあり俺のど真ん中のストライクのセクシーダイナマイトボディのババエが踊っている、さすがユニバって見とれていて顔を見てより驚いた。なんとSarahに似たあの娘だった。
Jさんに「たしかお餅は6,000でしたよね?」とちょっと興奮気味に確認しているとNさんが「俺あの娘に決めたよ」と言った。「先に言えばよかった〜」っと今でも後悔している。
傷心のうちにミス・ユニバーサルを後にしてマラテ・レミディオスサークル付近でJさんと別れを告げて徒歩になりそこをマニラベイ方向に曲がった。
目指すはなにかと話題の「930」だ、マビニを超えてデルピラールの交差点の手前にセブンイレブンの看板を見つけその隣のドアを開け中に入った。
ちょっと縦長で結構明るい店内、今は亡き往年の日本のPPを思い出させてくれる雰囲気にちょっと感激、(´▽`)どうやら今日のコスチュームはセーラー服のようだ。
入口すぐ右のボックスに腰をおろしたらすぐにママさんらしきババエがきてシステムの説明をしてくれてた気がするが、すでにラシーンになっていたのと久々の雰囲気にのまれどうだったか記憶があいまいになってる。
「イラッシャイマセー」と俺の横に座ったGROを見て目がハート型に替わった。
>ラシーン(酔払う)

木村佳乃を若くしてもっと可愛くしたような雰囲気のババエ名前はmiki、こんな娘が地元にいたら絶対に嵌るだろうなと思いながら「カンター!」と言われこの日のためにやっと覚えた「最後の雨」を歌いやすい倖田來未バージョンでリクエスト
イントロを聞きながら奥のステージへ・・・一番をそのまま日本語で歌い、2番からPaano na, ang puso kong itoと歌いだすと1小節が過ぎた頃のに隣に立ってるmikiの表情が!!(゜ロ゜ノ)ノ
つかみはOKと思ったのだが・・・他のGROは聞いていないのかそれともJPM歌う客なんかは別に珍しくないのか反応はイマイチ(T▽T)ノ_彡☆
>人気店ですから、ベテランさんも多く来るんでしょうね
それじゃあ次に「kung Malaya Lang Ako」を頑張って歌ったけどやはり受けはイマイチだった。ちょっと意気消沈してしましい、それならと「My memory」 をリクエストしたが10分ほどたってからこの曲はありませんと言われ気分が凹みそれを機にチェックした。
930を出てマビニをパンパシに向かって歩いていると「クヤーソクソク!」と言いながらババエが横に並んできた。!!(゜ロ゜ノ)ノ
なんだこいつと見てみるとスタイルは良いけど化粧っ気のない顔で年も30代半ばってところ、そんな怪しいババエなので相手にはしなかったがしつこくついてくる、ちょうどその時KTVにさしかかり呼び込みのピノイが目についたので適当に話かけたがそのババエが俺の腕を掴んできたので振り払おうと思い左のポケットの20P札を渡したが、手にしていたのは100P札だった。Σ( ̄□ ̄|||) カ゛ヒ゛ーン!
>立ちんぼは止めておいた方が良いですからね。下手にクスリでも持っていたら・・・・
100P札でようやく変なたちんぼを振り切りアフロダイって名前の店内に入り、ピアノがあるラウンジのような落ち着いた雰囲気の中、体が沈みこむようなソファに座りシステムの説明を受け女の娘を連れてきましょうか?と言われたが目の前に立たれて品定めをするのが苦手な俺はそれを断わり自分でウェイティングシートに座っているGRO達の前に行った。
俺の横に来たい娘手を挙げてと言うと全員が上げ(仕事なのであたり前だが(〃^∇^)o)
その中でも一番素早く右手と一緒に右足もあげかけアピールしてきたババエに決めた。
席に着き挨拶をしてじっくりと顔を見てみたが・・・失敗、好みじゃなかった。(´・ω・`)
ハニーと名乗ったそのGROは東京は東村山に居たとかでなかなか日本語が堪能だったが「貴方俺のタイプと違った。」と言うのもかわいそうなので、「イカウの友達が居るなら連れてきて良いよ一人じゃさみしいでしょ。」と言うと速効でもう一人呼んだ。
これが正解!(*^^)vマガンダだった。
会話もそこそこにさっきと同じにまずは「最後の雨」、930と違って今度はノリが良い、「My memory」も受けた。席に戻るとババエ達がこのお店で「My memory」をタガログで歌った人は初めてと言われ調子に乗って「kung Malaya Lang Ako」 「How culd you say you Love me」と続けるとヤンヤの拍手が♪d(⌒〇⌒)b♪
お店のシンガーらしきピノイから「Good Voice!」と言われ気分はサイコー。
とどめにそのシンガーと「My Way」をデュエットまでした。
上機嫌のままアフロダイを出て時間も12時近くになっていたので添い寝の相手を見つけに再度LACAFEに行った。
さすがにピークの時間らしくタバコの煙の中から獲物を探す猛禽類のような眼がぎらぎらとする雰囲気の中座るイスがないほど、その雰囲気に圧倒され、日本人とコリアンが多くいるといわれている2Fへ思わず足が向いた。
たしか週末の夜の2Fはエントラスフィーを取られると聞いていたがテーブルに座らないと発生しないのか2度ほど1Fと行ったり来たりしたが誰もそれを取りには来なかった。
>ライブバンドが主演している時だけ料金取るようですね
しかしヒットするババエがいない時はいないものでむなしく歩き回っているとなんとG君と再び遭遇、(* ̄∇ ̄)ノ
二言三言会話を交わしたもののG君の横にはしっかりとお相手が居たのでそのまま、また一人で店内をうろついた。2回ほど1F、2Fを往複したが1Fの奥にはまだ行ってないなと思い行ってみると不意に「クヤー!」と声をかけられた。!!(゜ロ゜ノ)ノ
驚きそっちを振り返るとなんてこたぁない、30年前の桜田淳子のようなエンジェルハットをかぶった、昼間ダンパに連れっていったババエだった。
>あっははは、桜田淳子ですか、上手い事言いますね。思わず笑っちゃいました

「クヤ〜!txtナンデヘンジナイ?」と近寄ってきたのでポケットからおもむろにNokiaを取り出し、さも知らなかったとばかりちょっと大袈裟なアクションしながら「ソーリ!」と言ってドリンクを勧めた。
サンミライトを飲みながらまあ他に良さそうな娘もいないことだし添い寝の娘はこの娘で良いかなとお餅することにした。LAを出てペドロヒルをハイアットの前を通りアドリアティコを右折して今日の宿パンパシフィックに向かって歩いていたがまだ歌い足らない気がしてホテルを通り越してKTVザ・ジャパンへと行った。
この時点でかなりラシーンになっていた俺は先に来ていたG君に挨拶してさっそくカラオケのリクエストを入れて座り直すと後ろからトントンと叩かれ「サミーさん」と声をかけられた。!!(゜ロ゜ノ)ノ
振り返ると昼間LAで知り合った人懐っこい笑顔のKさんが居た。
>KBさんとも言いますね。でもKBTiyanさんでは無い
少し話をして、俺の曲がかかったのでいそいそとステージへ・・・「Kung malaya Lang ako」
と「最後の雨」は歌ったの覚えているが、ババエの歌を挟んでもう一曲はなにを歌ったのか覚えていないほど酔っていた。(^^ゞ
歌い終わってボックスに帰ると午前2時の閉店を告げに来た。あとで知ったことだが俺が4曲いれたせいでKさんのリクエストが飛んだらしい。Kさんごめんなさい。
>かなり根に持っているようです(爆)
ザ・ジャパンを出てふとマラテ方面をみると中華そばって書いた赤ちょうちんが目に入り最後の締めとばかりに行ったが日本のそれと変わらぬ良い味していたのでスープも飲みほしていると奥のテーブルで座っていた日本人がいきなり「いつもありがとうございます。」「私はザ・ジャパンのオーナーなんです。」とあいさつされたが誰かと勘違いでもされたのかなと思い適当に返事をしてホテルに帰った。
>オーナーも常連客か新規客か分からないので「いつも・・・」と言ったんでしょうね
部屋に戻りバスタブにお湯を入れ準備をしたのだが・・・
実はこのフィリピーナとんでもない女だった。
さすが五つ星のホテルだけあってバスタブはあっと言う間にお湯でいっぱいになった。バススライムをよ〜くシェイクして入れて混ぜて・・・準備万端整いフィリピーナを呼んで一緒に入りヌルヌル(///▽///)
シャワーを浴びて洗い流していざベッドへと行ったのだが・・・睡魔に負けてしまいsusoに手をおいたまま寝てしまった。(^_^;)
朝方ツンツンとつつかれ起こされたがその時のセリフが「ソーリーアコ レグラニナッタ」
!!(゜ロ゜ノ)ノそそんな〜時間を見ると朝6時30分、一瞬このババエを帰らせてもう一度LAへ行こうかと思ったが7時30分にNさんと朝食の約束していたのであきらめ、他の方法でお願いした。(^_^;)
>他の方法・・・・・素又?ア○ル?(爆)
フィリピーナを部屋に残して21Fのスカイラウンジでバイキングの朝食を食べに行ったがえ〜これで900ペソも取るの〜って内容、2年前のマカティはニューワールドホテルの朝食と比べると雲泥の差、ホテルを出て歌舞伎座に行ったほうがよかったと猛烈に後悔した。
朝食を済ませ部屋に戻りフィリピーナを帰らそうとしてポケットから500P札を取り出したが???4,000ペソほど少ないひょっとして???と思い「昨日イカウに渡した?」と聞いたが「マダ」との答えこりゃ寝てる間にポケットのペソを抜かれたかな?っと思い、もう一度フィリピーナの目を見ながら同じ質問をしたが返ってきた返事はやはり同じだった。
>部屋に入ったらポケットのお金もセーフティーボックスに入れないと今回の様な事も起きますね。

まあここでしつこく問いただしても素直に白状することはないだろうし、油断した俺の不注意なのでそのままスルーすることにした。
フィリピーナが帰る時に一緒にホテルを出て久々のエルミタ・ロビンソンに行ってみた。

入口についてびっくり見違えるほどきれいにリニューアルされてるスタバもリニューアルされた入口から入り、2年変わっていないチェリーブロッサム側の入口ちかくのチャンゲチャンゲにたどり着きそこを冷やかしてまた新館に戻り、チョーキンを見つけハロハロを食べてあっと言う間に11時になったのでホテルに帰りチェックアウトしたのだが・・・
またひと波乱が・・・
パンパシのデポジットは2,500Pでスカイラウンジでの朝食が898Pと言うことはチェックアウト時の返金は1,602Pのはず・・・ところが800Pしか返ってこない。???なんでと思っているとNさんはそのまま1,600P返金された。
明細を聞いたが要領を得ない、でもどうやらサンディーの仕業なのだろうことは想像がついた。
>レシートに詳細書いてあると思いますよ。電話かアメニティー辺りだと思うので大体は単語見れば想像つくと思います。
やられたなと思いながらも時間も迫ってきていたのでそのまま玄関に出てホテルタクシーをと思ったのだが・・・「ルームナンバー?」と聞かれたので1512と答えタクシーに乗り込もうとしたのだが、何故かホテルマンに制止される。
???何やら早口の英語でまくしたてられたが、俺のスキルでは理解不可能。
しばらく押し問答してやっとわかったのだが、ホテルタクシーはチェックアウトの時に先払いしておかねばならないらしい。
そう言えば「タクシー?」って聞いてきたのだが800P少なかったことに気を取られていたので返事をしていなかったことに気がついた。キャッシュで払って無事乗り込んだがなんと1,200Pもした。Σ( ̄□ ̄|||)
>高っ!
パンパシフィック、宿泊5,400Pは部屋をみれば納得だが朝食とタクシーはボッタクリに近い気がする。
それでもなんとか無事空港に着き、手続きをしてTG620に乗り、満席のボーイング777の窮屈な座席に座り、そのうち旅のつかれでウトウトとしだした頃に無事に関西国際空港に降り立ちました。
さてさて次回は何年後に行けるかな?ここまで。
Samiyさん投稿ありがとうございました。
しかし不注意でしたね、4,000ペソほど足らないという事は10,000ペソ近くポケットに入れていたと想像しますが、フィリピーナと部屋に入ったら真っ先にセーフティーボックスに貴重品は入れるべきでしたね。
私は全部セーフティーボックスに入れるか、100ペソ札以下はポケットに入れたままが多いですね、盗られても知れてますからね。
そう言う意味でも私はフィリピーナと一緒にお風呂に入るようにしています、別々だと家捜しされる可能性もありますからね。
全部のフィリピーナがそんな事する訳ではありません。このフィリピーナも実はそんな気が無かったのですが、KTVの支払いの時にでも札束見たのかもしれません
それでSamiyさんが寝てしまったので悪魔が囁いたのかも・・・・
兎に角気をつけましょう!
ポチッ!ポチッ!ポチッ!とお願いします
↓ ↓ ↓
ご存知ですか!フィリピンに1,000円で最大54分70分電話が出来る事を
詳細は→『ネット倶楽部』
KSK BOY(07/05)
ヨッちゃん(07/05)
てにあん(07/05)
ヨッちゃん(07/05)
てにあん(07/05)
てにあん(07/05)
てにあん(07/05)
てにあん(07/05)
てにあん(07/05)
KBTiyan(07/05)
ハイアットロロ(07/05)
てにあん(07/05)
半蔵(07/05)
スコール(07/05)
てにあん(07/05)
てにあん(07/05)
てにあん(07/05)
鉄(07/05)
ヨッちゃん(07/05)
さすらいのギャンブラーF(07/05)
MASAYA(07/05)
KSK BOY(07/05)
やまちゃん@パサイ在住(07/05)
とねお(07/05)
イタイ(07/05)
てにあん(07/05)
てにあん(07/05)
ヤーモ(07/05)
てにあん(07/05)
てにあん(07/05)